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マレーシアのバイアグラ

東南アジア地方であるインデネシア、マレーシア、ボルネオなどの熱帯雨林に
自生している薬用植物であるトンカットアリ。

長時間かけて成長し、直径15センチになるのに約10年を要します。

特定の現地住民しか自生している場所を知らないことから、入手することが
非常に難しい植物と言われています。

トンカット・アリという名は、マレーシア住民の間で「Aliのステッキ」と呼ばれ親しまれ、
現地では古来から民間薬の伝統的なモノとして、マレーシアの男性の間でも好まれて服用されています。

配合された医薬品ではないため、自然に栽培されている植物ですので、身体への負担も少なく、
様々な実験や研究の結果からも安全性の高い植物であることが確認されており、
副作用の心配はありません。

マレーシアのバイアグラと呼ばれたりしていますが、バイアグラなどのED治療薬とは違い、
元気のない身体を無理やり勃起させるのではなく、体調が良くなった結果、勃起するという健康食品です。

トンカットアリにはテストステロンの分泌を促す成分アルギニンが入っているため、
精力増強に効果があると言われています。

また、トンカットアリが自然のサプリメントとして優秀なところは、
アルギニンを吸収しやすくするビタミンB6、そして精液に高濃度に含まれる亜鉛など、
バランスよく含まれているのです。